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所属:警察庁異能捜査科
スタンス:異能者
外見:桃色の髪/黒い目
能力:パイロキネシス


ピンクだからって名前が安直すぎる。男。

>合法的に人は殺せるし美味いもん食えるし人をおもっくそ見下せるという理由で警察やってると思う。
>コソコソ惨めな生活なんて願い下げェ!思想だの人権だの独立だの、そんなん腹の足しにもなんねーわ。クズだった。

クズだった。
理由はよくわからないが与えられた能力を存分に楽しんでいる系クズ。先のことはあまり考えない。

Aセクシュアル。異性や同性に対して性的欲求や恋愛感情を持たない。
燃えるものを見るときだけは興奮するようだが、その衝動を人間に向けるのは気持ちが悪いと思っている。
「殺すのは別なァー!」
そうですか。

年齢はたぶん20代だけどその辺はなんか私もよくわかんないっす。

字が汚い。枠に文字を収めるのがとても苦手。報告書は放っておけばだれかが書いてくれると思っている(し、事実誰かがやってくれる)ので机の上にたまる一方。最近はイスの上にも溜まってきたのでもっぱら仮眠場所は共同スペース。ツツジさん迷惑です。
自前の毛布とか枕とかアイマスクとか持ってきてる気がする。女子か。
2012/08/25(土) 00:24
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COMMENT

・Aセクであることを多少気にしていた

今は能力使用によって快感を得られることに気付いているため払拭されたが、お年頃のときは自分が周囲と違うことに悩んでいたりもした。
肌色の多い本を買ってみたり、それでもダメなら筋肉の多い本を買ってみたりしたが、ことごとくダメ。ツツジ少年は「俺変なんかなァ…」と思ったし、自分の知らない恋とか性欲とかに憧れとコンプレックスに似たものを覚えていた。

能力を使うことは快感と「自分は劣っているわけではない」という思いを二重に味わうことができるので、ツツジにとってはとても都合がよい。
追加1 2012/09/01(土) 00:21 EDIT DEL
・燃やすことについて

能力の志向は「素早く、火力を高く、徹底的に」。
死なない程度に調節、という発想はない。

調節という概念では「熱を操る能力者」の上を行くことはできず、せいぜいが上限を設けることのみ。ならば自分に与えられた能力で何を志向すべきか?それは威力であり、早さであり、確実性である。みたいなことを考えているかどうかは私も知らない。

だが、「瞬間的に対象を確実に燃やして絶命させる」能力に関してはかなり優れているものと、本人は自負している。
追加2 2012/09/01(土) 00:27 EDIT DEL
less
https://madgamrmr.novel.wox.cc/cate5-2.html
ツツジ連話 数ツイートぶんの文章
追加3 2012/09/27(木) 01:53 EDIT DEL

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