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一日遅れの毛玉は帝都に住む名の知れた怪盗です。
黒髪と青色の瞳をしており、花の装飾品をつけています。
優しい性格で、和菓子屋が気になっています。

http://t.co/ECTH6V3MBF
しろふくろう


怪盗[白梟]
帝都の高価な宝石を中心に狙う怪盗。
予告状は鳥の爪で掻いたかのような字に鳥の羽が同封されたもの。
気障で華美な言動、衣装を好み、婦人に甘く、暴力を嫌う。
鳥の嘴を思わせる仮面に、羽のついた帽子、マントのついた洋装。
左頬に茨と花の化粧を施している。
また、怪盗、という呼び名に拘り、泥棒呼ばわりにはあからさまに機嫌を悪くする。

正体は硝子細工職人の青年 「森 沙之丞(もり いさのじょう)」
硝子の美しさについて褒められると、ただ同然にして商品を譲ることも少なくない。
普段は異人の血が混じった瞳の色を隠すようにして前髪を伸ばし眼鏡をかけている。
自分の瞳を恥じているわけではないようだ。

宝石は「人生に全く必要ないし人の認めた幻想の価値と美しさだけが存在する」ものという価値観なので盗むことに罪悪感はない。だってこれ本来は必要ないんだよ?むしろ君騙されてるんだよ?って感覚。
2014/05/09(金) 00:52
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