カフラマーンさんのおっかけふたり
エレオノール・ディアーナ♀ (21)
【打撃・鉄球棍 Lv5】【召喚・鬼神 Lv6】【過保護家族 Lv7】【宮廷儀礼 Lv4】【詩人 Lv9】
上流階級出身、世間見物の一人旅に出ていた剛毅な金髪美女。
たぶん怪我したときに通りかかったカフラマーンさんに治療しなさいって上から目線で言ったら、値段交渉に入られてムカッとしてからのうっかり恋心的な流れ。
生家は土地に伝わるオーガの守りを受けており、ディアーナ家直系のエレオノールの召喚には随時応じるようだ。
また、その加護のおかげか腕力は女性らしからぬもので、腰からごっついモーニングスターを下げているのも飾りではなく実戦用である。
詩の心得は貴族としてのものに加え、オーガに詩を捧げる儀式に用いられている。
品のある凛としたおっぱいのもちぬし。
「私は役に立ちましてよ、カフラマーン。貴方には無い高貴な輝き、頂に向かうのならば傍に置くのが正道ですわ」
アウアナ♀(20)
【投擲・カード Lv3】【打撃・打鞭 Lv7】【毒舌 Lv4】【拠点防御 Lv5】【野外活動 Lv6】
血の色の瞳で生まれたためか忌み子として蔑まれ、農村から離れた棲みかで暮らしていた魔女。
商品としての秘薬を求め森を訪れたカフラマーンたちに出あい、その瞳に嘲りも嫌悪も無いことを知り衝撃を受ける。
「外」に出ることの恐怖を克服しようと、秘薬の代償を「自らを導くこと」とし一行に加わった。
その育ちから、拠点に獣避け等の結界を張る術、薬草などの食物を収集することに長けている。
他人を寄せ付けないように生きた在り方は、中距離を相手どる戦い方や舌鋒に良くあらわれている。
しとやかで包容力のあるおっぱいのもちぬし。
「…わたしは貴方にとって価値のないにんげん、かしら。違うのなら、わたしをつれていって」
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